HOJO.

次の製品は、 Hojo から始まる。

Hojo は複数のオーディオデバイスブランドと提携し、各社のデバイスはいま接続を進めています。まもなく発売です。次は、あなたの製品かもしれません。

オーディオ機器をHojo につなぐ

つないだその日から、製品は持ち歩ける AI アシスタントに。スマートフォンを出さずに話しかけるだけで、Hojo が耳元で手伝います。

録音デバイスをHojo につなぐ

つないだその日から、録音カードは通話も音声・ビデオ会議も録音できます。会議が終わる頃には、議事録ができています。

ハードウェアづくりに集中を。
ほかは Hojo が引き受けます。

AI チーム、アプリ、ストア申請、収益、海外市場。ブランドがいちばん気にかけることには、もう答えがあります。

  • 「AI チームがいない。」

    つくらなくていい。

    音声モデル、Agentic OS、記憶フレームワークは Hojo がすでに用意しています。製品はつなぐだけで使えます。

    Hojo の技術
  • 「アプリもストア申請も、人手が足りない。」

    自社でやらなくていい。

    Hojo App につなげば、デバイスがブランド、型番、専用機能とともにアプリに表示されます。ユーザーはアプリを入れて、デバイスをつなぐだけ。

    Hojo App の接続方法
  • 「AI を載せたら、収益は誰のもの?」

    あなたのものです。

    サブスクリプション、無料、買い切り、AI をハードウェア価格に含めることもできます。ビジネスモデルとエンドユーザーの収益はあなたのもの。AI の利用量は Hojo が計量します。

    ビジネスモデル
  • 「海外でも売りたい。」

    世界で発売できる。

    Hojo は世界各地での発売に対応し、各国・地域のデジタルプライバシーとコンプライアンスのポリシーを満たしています。

つないだ日から、
売りになる機能が増える。

つなげば、これらの機能がすぐに使えます。イヤホンとグラスは AI アシスタントに、録音デバイスは録り終えたらすぐ議事録に。

  • 対面翻訳

    商談でも出張先でも、言葉が違ってもそのまま話せる。

    イヤホン · グラス
  • 通話の録音と双方向翻訳

    携帯電話、IM 通話、ビデオ通話を録音。翻訳では、あなたは自分の言語で、相手は相手の言語で聞けます。

    イヤホン · グラス
  • 同時通訳

    外国語の講演や会議を、その場で理解できる。

    イヤホン · グラス
  • 耳元の参謀

    イヤホンをつけて会議に出れば、AI がリアルタイムで助言。

    イヤホン · グラス
  • 議事録

    通話や音声・ビデオ会議を録音し、終わる頃には議事録ができている。

    録音デバイス

3 つの方法から、
ひとつ選んで始める。

違いは、アプリを誰がつくり、どのブランドを掲げるか。進め方とビジネスモデルは、接続と提携のページにあります。

  1. 最速で発売

    そのまま使うHojo App

    アプリ開発もストア申請も不要です。

    Hojo App の接続方法
  2. 自社ブランド

    自社のアプリを作る

    ブランド素材から自社アプリを生成。成熟したアプリチームは要りません。

    カスタム App の進め方
  3. 完全に自社で

    SDK で製品に組み込む

    UI、会員、配信はすべて自社で管理できます。

    SDK の組み込み方
3 つの方法を比べる