HOJO.

三つの方法で、 デバイスに Hojo AI を。

SDK で自社アプリに組み込む、Hojo App をそのまま使う、自社ブランドのアプリをつくる。完成品アプリですぐに発売することも、自社ブランドを持つこともできます。

線画:一組のイヤホンが三台のスマートフォンにつながる。Hojo App、SDK で開発したアプリ、自社ブランドのカスタムアプリ。HOJO APPSDKカスタムアプリ

最速の発売から、
完全な自社開発まで。

違いは、アプリを誰がつくり、誰のブランドで出すかです。チームとスケジュールに合わせて選べます。

Hojo App をそのまま使う。

Hojo App の中に、あなたのブランド、製品、専用機能とともにハードウェアが表示されます。アプリ、Hojo モデル、Agentic OS は Hojo が提供します。

アプリ開発とストア公開の手間を省き、早く発売したいチームに。ハードウェア向け Hojo App

SDK で自社アプリに組み込む。

自社のアプリ、UI、会員、配信の仕組みはそのままに、Hojo モデルと Agentic OS の機能を加えます。

研究開発と運営の体制が整い、ブランドを完全に自社で持ちたいメーカーに。SDK は先行利用を受け付けています。お問い合わせください。

自社ブランドのアプリをつくる。

ブランド素材からアプリを生成します。UI テンプレート、ビジネスモデル設定、マルチプラットフォームのソースコード、テストビルド付き。

自社ブランドのアプリを持ちたいメーカーに。

Hojo App に、
1 営業日で対応。

Hojo App を選ぶ場合、資料の取り込みからストア公開までは四つのステップです。

  1. 資料の取り込み

    製品型番、標準資料、デバイスプロトコルを接続。

  2. プロダクトデザイン

    アイコン、画面レイアウト、ブランドパネル。

  3. ビジネスモデル

    サブスクリプション、無料、同梱特典。発売前に粗利を試算。

  4. テストと公開

    マルチプラットフォームの実機テストと、ストア掲載素材の作成。

1 営業日は、資料がそろい、標準サポートリストに該当するデバイスが対象です。独自ファームウェア、独自プロトコル、新しいハードウェア機能の対応期間は個別に見積もります。

収益はあなたのもの。
AI の利用量は Hojo が計測。

サブスクリプション、無料、買い切り、またはハードウェア価格に AI を含めることもできます。ビジネスモデルとエンドユーザーからの収益はあなたのものです。

ビジネスモデルは、あなたが決める。

価格、トライアル、特典、決済は、あなたのアプリとストアアカウントで管理します。

コストは、プランごとに管理。

機能の階層化、プリペイド、予算、利用量アラート。

発売の前に、粗利を試算。

サブスクリプション収益、チャネル手数料、モデル利用量、クラウド費用をまとめて見積もります。