HOJO.

すべての音声デバイスを、 AI につなぐ。

Hojo Agentic OS は、イヤホン、AI グラス、レコーダーカードといった家電を Hojo AI につなぎます。音声はデバイスからスマートフォンのアプリを経て届き、Agentic OS が理解し、応え、覚え、物事を前に進めます。

線画:イヤホンとレコーダーカードの音声が、スマートフォンのアプリを経て Hojo Agentic OS に届く。イヤホンレコーダーカードスマホアプリAGENTIC OS

つながると、
デバイスは聞き、覚え、動く。

Agentic OS は、ひとことを続いていく仕事に変えます。文脈を保ち、大切なことを覚え、物事を前に進めます。

聞き取って、応える。

音声を聞き取り、場面を読み取ります。リアルタイムで会話し、いつでも割り込めて、複数の言語に対応します。

知覚 · 対話

覚えて、思い出す。

目標、知識、人とのつながり、根拠をもとに、長期的な文脈をつくります。

記憶

聞いたら、すぐ動く。

会議、メモ、会話を、議事録、リマインダー、フォローアップに変えます。

行動

Hojo を中心に、
エージェントが連携。

話しかける相手は Hojo だけ。翻訳、会議、予定といった用件は、Hojo がそれぞれの専門エージェントに任せます。エージェントは追加も入れ替えもできます。

線画:イヤホンの音声が中央の Hojo に入り、Hojo から翻訳、会議、予定の三つの専門エージェントと、追加用の枠につながる。翻訳会議予定

デバイスを替えても、
同じ Hojo。

イヤホン、グラス、スマートフォンは Agentic OS の中でそれぞれの役割を持ち、ひとつの文脈を共有します。イヤホンで頼んだことは、スマートフォンを手に取っても続きから進められます。

線画:イヤホン、グラス、スマートフォンが一本の文脈の線につながる。ひとつの文脈イヤホングラススマートフォン

理解し、覚え、
物事を前に進める。

Hojo MemoryEngine は、会話、文書、会議に散らばった文脈を、定義し、検索し、引用し、管理できるメモリに整えます。

理解してから、覚える。

何を覚えるかはプロダクトが定義します。予算、目標、好み、状態などをモデルが自然言語から読み取り、メモリに書き込みます。

どの記憶にも、出どころがある。

メモリには出典と修正の履歴が残ります。新しい決定や訂正は古い事実を置き換え、提案は別に保存されます。

前回の続きから、進める。

議事録をまとめるとき、これまでの決定、変更の理由、担当者、未解決のリスクを引用できます。

GitHub の Hojo-MemoryEngine ↗

一度つなげば、
新しい AI 機能が届き続ける。

モデルとエージェントは Agentic OS の中で更新され続け、つながったデバイスも新しい機能を得ます。SDK、Hojo App、カスタムアプリのどれでもつなげられ、低コストで素早く導入できます。