HOJO.

すべてのデバイスに、 AI の魂を。

イヤホン、グラス、レコーダーに、音声と記憶、そして行動を。オープンな SDK で組み込むことも、今日ダウンロードできるアプリと一緒に発売することもできます。

図:イヤホン、グラス、レコーダーカードの音声が Hojo Agentic OS に集まる。イヤホングラスレコーダーカードHojo Agentic OS

AI は、耳から始まる。

イヤホン、グラス、レコーダーは、どのデバイスよりもあなたの一日を聞いています。Hojo AI はまずこれらのために作られ、理解し、答え、覚えられるようにします。

マイクスピーカー

耳につけて、いつでも会話。

自然な会話、リアルタイム翻訳、通話アシスト。会議や通話、耳にしたすべてを録音することもできます。

イヤホン · AI グラス · スピーカーインタラクティブオーディオを見る
マイクアレイ録音ボタン

持ち歩いて、代わりに記録。

ワンプッシュで録音開始。文字起こし、構造化された議事録、フォローアップは自動で整います。

録音カード · 録音ペンダント · スマートリング · ボイスレコーダー録音デバイスを見る

すぐ使えるアプリから、
自社ブランドまで。

Hojo App をそのまま使う、自社ブランドのアプリを作る、SDK で既存の製品に組み込む。どれだけ早く出すか、どこまで自社で持つかは、あなたが決められます。

経験のある App チームがありますか?
自社ブランドの App が必要ですか?
  1. おすすめ

    そのまま使う
    Hojo App

    あなたのデバイスが、ブランド、型番、専用機能とともに Hojo App に表示されます。アプリ開発もストア申請も不要です。

    最速で発売
  2. おすすめ

    自社の
    アプリを作る

    ブランド素材から自社アプリを生成。UI テンプレート、ビジネスモデル設定、マルチプラットフォームのソースコードとテストビルドまで揃い、成熟したアプリチームは要りません。

    自社ブランド · App Studio
  3. おすすめ

    SDK で
    製品に組み込む

    Hojo のモデルと Agentic OS の機能を自社のアプリとシステムに。UI、会員、配信はすべて自社で管理できます。

    完全に自社で · Agentic OS SDK

モデル、OS、記憶。
すべて Hojo の自社開発。

Hojo につながるデバイスはどれも、同じ自社開発の技術で動きます。

図:イヤホン、グラス、録音カードの信号線が、ひとつの Hojo のコアに集まる。

Agentic OS が、
デバイスを Hojo AI へ。

イヤホン、グラス、スピーカー、レコーダー。チップもプロトコルも違っても、Agentic OS がどれにも同じ AI の力をもたらします。

Agentic OS について

先進モデルは、
ハードウェアと世界を声でつなぐ。

音声認識も音声合成も、Hojo が自社開発した音響モデルです。Open ASR Leaderboard における Hojo ASR の最高順位は世界 2 位(2026 年 6 月)。

モデルを見る
図:聞き取った会話から、出所つきの記憶カード、次の一歩のリマインダーへと続く時間軸。理解する覚える前に進める

記憶フレームワークは、
前後の文脈を覚えている。

会話、会議、メモを長期記憶に整理します。次に話しかけるときには、次に何をすべきかをもう知っています。

記憶フレームワークについて

Hojo App で、
デバイスを AI ヒット商品に。

イヤホン、グラス、レコーダーのために生まれた AI アプリ。ユーザーは App Store または Google Play からダウンロードし、デバイスをつなぐだけで、AI の体験がすべて手に入ります。

Hojo App について詳しく
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