複数の 言語を、聞きながら 文字に。
音声認識は中国語と英語に加え、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ポルトガル語、スペイン語に対応。広東語と四川語も聞き取ります。
レコーダーカードや会議用レコーダーのブランドに向けたソリューションです。多言語の文字起こし、会議中の提案、議事録、出典つきの回答は Hojo が提供します。ハードウェアは発売の日から、AI 機能をひととおり備えています。
会議が始まったら録音を押すだけ。Hojo は聞きながら文字に起こし、複数の言語を聞き取り、会議の最中に提案も出します。
音声認識は中国語と英語に加え、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ポルトガル語、スペイン語に対応。広東語と四川語も聞き取ります。
誰が何を気にしているか、どこにリスクがあるか、今何を決めるべきか。会議が終わる前に伝えます。
会議が終わるころには、議事録はできています。珍しい用語は一度確認すれば、次の会議からは正しく書けます。
会議の概要、主な議題、ToDo を、会議が終わるとすぐに整理します。
会議中に出てきた珍しい固有名詞や専門用語は、会議の後に抽出してユーザーに表記の確認を求めます。一度確かめれば、次からは正しく書けます。
誰が何を約束したか思い出せないときは、Hojo に聞くだけ。会議、議事録、カレンダー、メモリから答えを探し、すべてに出典を添えます。
どの会議の、何分目の、どの資料か。提案は提案のままで、決定事項として書かれることはありません。
会議室ではスマートフォンで録音し、席に戻ったらデスクトップで続きを整理。データは連携していて、開くのは同じ会議です。
Hojo App につなげば、レコーダーカードのマイク、ストレージ、キーは、それぞれユーザーが毎日使う機能になります。
録音、リアルタイム文字起こし、議事録、Ask Hojo。
ファームウェア:標準の Bluetooth オーディオ入力。デバイスがスマートフォンに再接続すると、録音は自動で取り込まれます。
ファームウェア:バッファまたはファイル一覧、レジューム転送。アプリを開かずに録音を始められ、最新の録音もワンタッチで同期できます。
ファームウェア:専用リンクでのキーイベント通知。録音は Hojo ASR で文字起こしになり、Agentic OS が会議を読み取り、提案し、議事録を書き、確認済みの用語や要点をメモリに残します。
Open ASR Leaderboard での Hojo ASR の最高成績は世界 2 位(2026 年 6 月)です。多言語版はドイツ語、フランス語、イタリア語、ポルトガル語、スペイン語に対応します。
同じシリーズに TTS-Light、Chat-Duplex、Omni もあります。モデルを見る会議を読み取り、その場で提案し、議事録を書き、ToDo をリマインダーやフォローアップに変えます。
Agentic OS について確認済みの用語、ユーザーの好み、これまでの決定を覚え、どのメモリにも出どころを残します。
メモリフレームワークについてHojo App をそのまま使う、SDK で自社アプリに組み込む、自社ブランドのアプリをつくる。違いは、アプリを誰がつくり、誰のブランドで出すかです。
製品名、製品画像、機能リスト、プロトコル資料をご用意ください。ペアリング、同期、エラーからの復帰、実機テストは Hojo が担います。
資料がそろい、標準サポートリストに該当するデバイスなら、1 営業日で公開できます。ハードウェア向け Hojo App自社のアプリ、UI、会員、配信の仕組みはそのままに、Hojo モデルと Agentic OS の機能を加えます。
研究開発と運営の体制が整い、ブランドを完全に自社で持ちたいチームに。ブランド素材からアプリを生成します。UI テンプレート、ビジネスモデル設定、マルチプラットフォームのソースコード、テストビルド付き。
自社ブランドのアプリを持ちたいメーカーに。