HOJO.

ハードウェアを、 Hojo App の中に。

一度ペアリングすれば、イヤホンやレコーダーカードに Hojo App の中で専用のページができ、あなたの製品名が載ります。ハードウェアの機能はそれぞれ、ユーザーが使える AI 機能になります。

図:左にイヤホン、右に Hojo App のデバイスページ。製品名、製品画像、バッテリー残量が表示されている。イヤホンAcme Buds Pro接続済み82%左60%右15%ケースノイズ制御ノイズ低減EQ標準操作設定通話録音通話翻訳イヤホンを探すファームウェア更新あり9:41あなたの製品バッテリー

ハードにある機能が、
アプリでできることを決める。

レコーダーカードのマイク、ストレージ、キーは、それぞれ Hojo App でユーザーが毎日使う機能になります。

レコーダーカードAcme 録音カード接続済み · 同期中13.1 GB / 32 GB残り約 60 時間同期待ちの録音2 件07/25 14:02同期中07/24 09:3042:18自動同期デバイスの時刻を同期同期済みファームウェアv2.0.39:41マイクアレイストレージ録音キー

マイクがあれば、議事録ができる。

録音、リアルタイム文字起こし、議事録、Ask Hojo。

ファームウェア:標準の Bluetooth オーディオ入力。

ストレージがあれば、アプリ不在でも録れる。

デバイスがスマートフォンに再接続すると、録音は自動で取り込まれます。

ファームウェア:バッファまたはファイル一覧、レジューム転送。

キーがあれば、アプリなしで録れる。

アプリを開かずに録音を始められ、最新の録音もワンタッチで同期できます。

ファームウェア:専用リンクでのキーイベント通知。

三つの経路を、
混ぜずに保つ。

スマートフォンのアプリは通話を録音できません。でもイヤホンは、もともと通話の音声経路にあります。Hojo は通話、専用リンク、クラウド AI を三つの独立した経路として扱うので、どこかで問題が起きても、別の経路の録音が失われることはありません。

イヤホン9:41スマートフォンクラウド AI通話音声専用リンク

通話音声は、標準のまま。

通話そのもの。標準の Bluetooth 通話プロファイルを使います。Hojo 用の複製は横から取り出すので、通話品質は変わりません。

専用リンクは、両方を確かめる。

イヤホンとアプリの間でやり取りするライブ音声、デバイスの状態、保存済みの録音。システムの Bluetooth 表示が「接続済み」でも、このリンクがつながっているとは限らないため、アプリは両方を確認します。

クラウド AI は、遅れても大丈夫。

文字起こし、翻訳、音声、議事録。遅れることも、一時的に使えないこともありますが、録音まで道連れにはしません。