ハードウェアを、 Hojo App の 中に。
一度ペアリングすれば、イヤホンやレコーダーカードに Hojo App の中で専用のページができ、あなたの製品名が載ります。ハードウェアの機能はそれぞれ、ユーザーが使える AI 機能になります。
ハードに ある 機能が、
アプリで できる ことを 決める。
レコーダーカードのマイク、ストレージ、キーは、それぞれ Hojo App でユーザーが毎日使う機能になります。
マイクが あれば、議事録が できる。
録音、リアルタイム文字起こし、議事録、Ask Hojo。
ファームウェア:標準の Bluetooth オーディオ入力。ストレージが あれば、アプリ不在でも 録れる。
デバイスがスマートフォンに再接続すると、録音は自動で取り込まれます。
ファームウェア:バッファまたはファイル一覧、レジューム転送。キーが あれば、アプリなしで 録れる。
アプリを開かずに録音を始められ、最新の録音もワンタッチで同期できます。
ファームウェア:専用リンクでのキーイベント通知。三つの 経路を、
混ぜずに 保つ。
スマートフォンのアプリは通話を録音できません。でもイヤホンは、もともと通話の音声経路にあります。Hojo は通話、専用リンク、クラウド AI を三つの独立した経路として扱うので、どこかで問題が起きても、別の経路の録音が失われることはありません。
通話音声は、標準の まま。
通話そのもの。標準の Bluetooth 通話プロファイルを使います。Hojo 用の複製は横から取り出すので、通話品質は変わりません。
専用リンクは、両方を 確かめる。
イヤホンとアプリの間でやり取りするライブ音声、デバイスの状態、保存済みの録音。システムの Bluetooth 表示が「接続済み」でも、このリンクがつながっているとは限らないため、アプリは両方を確認します。
クラウド AI は、遅れても 大丈夫。
文字起こし、翻訳、音声、議事録。遅れることも、一時的に使えないこともありますが、録音まで道連れにはしません。